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テーマ(タイトル) |
講 師 等 (敬称略) |
講師紹介もしくは内容 |
第1回講演会
2005.04.18 |
60歳からの私の生き方
<大学生活で学んだこと> |
渡辺 三千男 |
自動車会社を定年退職後、慶應義塾大学文学部へ学士入学し、心理学を学んだ。「日本心理学会認定心理士」「健康生きがいづくりアドバイザー」の資格を持つ。
著書「定年後もう一度大学へ〜還暦の慶大生「心理学を学ぶ〜」(東京経済)
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第2回講演会
2005.05.18 |
自転車に乗って健康ライフ |
蒲田 順一 |
手軽に気軽にママチャリにのって自転車散歩のすすめ。自転車のマナーとルールを守り整備点検、交通事故に注意し、マイペースで健康づくり。地域の再発見とデータの蓄積。
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第3回講演会
2005.07.29 |
ビバ!落語
笑って笑って健康ライフ |
林家小金玉
(本名:石川 聡) |
笑いが健康によいことは科学的にも証明されています。落語の楽しみ方から寄席の楽しみ方まで面白おかしく、そしてわかりやすくおはなしくださいました。
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第4回講演会
2005.09.29 |
「争族人」から相続人へ
とにかく
公正証書遺言を作ろう |
<行政書士>
古谷 睦 |
相続問題を事前に整理していただくために、遺言公正証書と死因贈与契約書の作成を!
円満な遺産分割をするために生命保険の特徴を活用していただくこともあります。
保険はまた、納税資金の準備のためにも必要です。
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第5回講演会
2005.11.21 |
「詐欺被害」にあわずに
安心ライフ |
<弁護士>
牧 義行 |
検事として12年、弁護士として18年、その間勝新太郎の薬物事件をはじめ数々の事件を手がけてきた経験をもとに、具体的事例にならいわかりやすくお話くださいました。中でも死刑執行描写のお話は犯罪抑止力に最高の効果があるように思えるリアルさでした。
また「やじうまワイド」「ザ・ワイド」等のコメンテーターとしてマスコミでも活躍。
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第6回講演会
2006.03.06 |
わいわい農園座学
「作って食べて健康ライフ」 |
小松 治広
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安全安心の作物を楽しく作り育てる。
野菜の原産地紹介から簡単な料理方法も伝授いただき、
家庭菜園の具体的な作業を年間スケジュールに基ずきわ
かりやすく説明してくださいました。
今後実地作業の講習、さらには収穫作物を使った料理方法等をご講義いただきたいと思っています。
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第7回活動
2006.05.29
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わいわい農園座学
「作って食べて健康ライフ」
実践編 |
小松 治広
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「元気塾」の賛助会員、杉山さんの菜園で、小松先生による実地指導がありました。
参加者は日ごろ持ちなれないスコップや鍬を手に一生懸命開墾し、その有り余った体力にものをいわせ小松先生も驚くほどのスピードで開墾しました。
石灰で土を中和し、肥料を施し、かぼちゃ・ナス・ピーマン・落花生などの植え付けをしました。
今後除草や追肥などの管理をし実りを待つことになります、その後参加者は懇親会に移行し、労働の後の格別うまい一杯を堪能し、堅い話・そうでない話で盛り上がりました。
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第8回活動
講演会
2006.06.19 |
住民による住民のための
まちづくり |
新田駅東口地区
まちづくり協議会
<しんでん倶楽部部長>
樋口 一巳 |
埼玉県草加市の新田(しんでん)駅東口地区街づくり協議会の具体的活動を紹介していただきました。
前半部分では獨協大学での受講内容を元に、ダーウィンやアダム・スミスまで登場する今後の街づくりの方向性を探る哲学的なお話を伺い、後半部分では実際に新田駅東口の都市計画について地域住民による活動を模索するソフト面と下水や道路整備、バス路線整備、跡地利用などのインフラ整備のハード面の両面から、行政・企業・住民とのかかわり方などをご講演いただきました。
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第9回活動
講演会
2006.07.18
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我孫子都民から
我孫子市民へ
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藤木 顕斉 |
百貨店に在籍していた関係で、物の値段の裏事情を教えていただいた後、典型的な会社人間であった講師が定年退職後、地域社会に深くかかわりあうまでになったプロセスと意識改革、家族とのかかわり方について、また地域活動・各種サークル活動への参加方法と具体的活動など、ご自身の体験談をユーモアを交え、時にジェスチャーを交え楽しくお話くださいました。
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<号外>
2006.07.18 |
第九回講演会に先立ち「東京国際大学 大学院」社会学研究科2年 駒宮女史のインタビューを当塾山下&松尾の2名が受けました。
駒宮女史は自身の修士論文{シニア世代の「地域デビュー」支援事業に関する研究}の取材の一環として「元気塾」にも興味を持ってくださいました、我孫子市は「インターンシップ」事業で全国的に先進的な取り組みをしているそうで、いまや民間でも採用され始めているその「インターンシップ」の受け皿として「元気塾」はどうなの?というようなお話もありました、しかし現状では応募と募集に意識的ギャップがあったりで採用できていません。
その後講演会、懇親会と最後までお付き合いくださり参加者と有意義な意見交換が出来ました、感謝いたします。
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第10回活動
セミナー
2006.07.24
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CWO(チョイ悪オヤジ)セミナー
「エビちゃんの生活と意見」 |
遊人(ユウト)
&
やよいちゃん |
元気塾活動として初めてフリートーク形式のセミナーで大いなる盛り上がりを見せました、かつてない若いお嬢さんを前にして活発な発言が続きました、しかしながら大きなゼネレーションギャップはいかんともしがたく、時間的位置を「エビちゃん」世代まで下げることが出来ず、CWOたちは自分の次元での発言が多くかみ合わない議論が沸騰しました。
当然何かの結論を出さなければいけないというセミナーではなかったのでお互い知らない世界をのぞき見ることが出来たということと、参加者全員が発言し、大笑いし、楽しい時間を共有できたことは誠に有意義であったと思います。
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第11回活動
講演会
2006.09.12
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「笑って長生き・・・
免疫力アップは笑いから」
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川上 千里 |
聖路加国際病院院長「日野原」先生によると人間は120歳まで生きることができるそうです、少なくとも平均寿命までは元気に生きましょう、そのためには体と心の健康に十分留意する必要があります、体の健康には肉食を控え玄米・野菜食をとるようにしましょう。
心の健康にはストレスが大敵です「逆らわず、いつもにこにこ、したがわず」をキーワードに笑いを取り入れ、笑いを栄養に、生き甲斐を見つけ、自ら持っている「自然治癒力」を大いに高め、ガンにも打ち勝つような強い人間になり、ボランティア活動などを通じ人の喜びが自分の励みになるような人生を送りましょう。
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第12回活動
講演会
2006.09.18
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脳に差がつく「そろばん」のすすめ |
佐々木 祐治 |
ピーク時に比べそろばん検定の受検者数は10分の1に減少してしまいましたが、近年では兵庫県尼崎市が「そろばん特区」を申請したり、小学校では授業に取り入れるところが増加したり、海外で注目されはじめたり、マスコミが「そろばん」の効能を記事にしたりと再び脚光を集めています。
とりわけ暗算をすることにより右脳の働きが活発になり、脳の活性化を促し老化防止に効果があるとされています。
一日短時間でも「そろばん」にふれ、暗算の練習をすることは非常にいいことです。
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第13回活動
歌声喫茶
2006.10.28
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第1回 「歌声喫茶」 |
参加者全員主役 |
当塾初の試みであります「歌声喫茶」は大盛況でした。
数十名の参加者は懐かしの曲を中心に約40曲、
気持ちよく歌い上げ、和気藹々と時を過ごしました。
次回開催がますます楽しみであります。
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臨時活動
2006.11.05
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タグ・ラグビー練習(VOL.1)
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元気塾スタッフ 4名 |
好天に恵まれた1日、我孫子NECグランドで柏日体高校ラグビー部コーチの「湯地氏」にご指導いただき「タグ・ラグビー」の練習をしました、NEC少年ラグビースクールのママさん達がいつも練習している中に参加させていただく形でしたが気持ちのいい汗をかくことができました、このゲームは初心者の方でも安全に楽しむことができます、次回はたくさんの方が参加してくださるともっと楽しいことでしょう。
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第14回活動
講演会
2006.11.07
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脳に差がつく「そろばん」もすすめ
その2 |
佐々木 祐治 |
今回はいろいろと数字のマジックのお話をしていただきました。サイコロの目を言い当てたり、数字ゲームやパズル等、右脳を刺激するいろいろをおもしろおかしく謎解きのようにわかりやすく解説くださいました。
まるでマジックショーを見ているような不思議な時間でした。
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第15回活動
2006.11.26
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タグ・ラグビー練習(VOL.2)
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元気塾スタッフ 6名 |
好天に恵まれた1日、我孫子NECグランドで柏日体高校ラグビー部コーチの「湯地氏」にご指導いただき「タグ・ラグビー」の練習をしました、NEC少年ラグビースクールのママさん達がいつも練習している中に参加させていただく形でしたが気持ちのいい汗をかくことができました、このゲームは初心者の方でも安全に楽しむことができます、次回もたくさんの方が参加してくださるともっと楽しいことでしょう。
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第16回活動
2007.09.23 |
熊さんの「健康エクササイズ」 |
熊谷 忠二
アシスタント安川さん |
我孫子市新木野にて整体院を開業されていらっしゃる熊谷 忠二先生と安川さんの2名による健康エクササイズ
家族とともに、また一人でもできる健康体操や入浴法等の講義の後、参加者が実際にモデルとなり整体、マッサージのデモンストレーションが行われました、モデルとなられた方々はマッサージの心地よさに満足なお顔をされていました。
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第17回活動
2007.07.22 |
タグ・ラグビー練習&試合(VOL.3) |
元気塾スタッフ 3名 |
朝方から雨天でしたが、いつも元気なママさん達は湯地コーチの下1時間遅れで練習を開始し、今日が試合デビューとなりました、相手は毎週我孫子NECグランドで練習を続けるラグビー・スクールの小学生です、結果は引き分けでしたがキック・オフ直後ノー・ホイッスル・トライを決めるなど会心の試合運び(?)で湯地コーチからも満足の笑顔が見られました。
我が「元気塾」のメンバーはというと助っ人にもならず応援団に徹しました。
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第18回活動
2007.09.02
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第2回 「歌声喫茶」 |
参加者全員主役 |
今回も開場前からお待ちいただいた方もあるほどの盛況でした。
類地、鈴木、新井各氏のご協力を得て懐かしい曲から現在のヒット曲まで数十曲を歌い上げ、時間が足りないくらいの盛り上がりでした。
※会場に中越地震支援の募金箱を置かせていただきましたところ¥2,700−の募金が集まりました、日本赤十字社を通じて全額寄付させていただきます、ありがとうございました。
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第19回活動
2007.10.14
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講演会
「壁をぶち抜く!」
一閑人の求職の極意
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米田 之彦
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勤務していた大手通販会社を退職し、新たな職を求めて就職活動に入ったのが58才の時でした、ハロー・ワークに求職に行っても希望条件に合致する求人は年齢の壁があり見つけることはできません、そこでネットを利用して求職活動をし、年齢条件が30才〜40才のところをターゲットに総数にして315件に応募しました、その結果6件の採用を勝ち取り現在はIT企業で活躍されているそうです。
旺盛なチャレンジ精神とご自分の能力を正しく評価、理解し自信を持って求職すれば年齢条件すらも克服できるという皆様に勇気を与えてくれるお話でした。
具体的に履歴書の書き方、職歴書の書き方などもレクチャー下さいました。
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第20回活動
2008.3.1〜2
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「市民活動フェア in あびこ2008」
パネル展示参加
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パネル展示
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我孫子市で開催されました
「市民活動フェア in あびこ2008」に
パネル展示発表に参加しました
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第21回活動
2008.05.12
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第3回 「歌声喫茶」
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参加者全員主役
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元気塾恒例のワンコイン歌声喫茶も今回で3回目をむかえ、我孫子の「ABIKOs
Space Lay」ホールで開催されました。ご協力頂いた中澤さん、酒井さんの軽快なハーモニカ伴奏に乗ってスタート。童謡、ロシア民謡、懐メロと、最初は戸惑いのあった方も最後は合唱の輪に加わり、大盛況の裡に幕を閉じました。歌い足りない方は近所のカラオケ?
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第22回活動
2008.06.28 |
ジャガイモ・パーティー |
参加者 定員10名
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元気塾の会員、杉山・菊地両氏が湖北台中里にある元気塾畑で丹精込めて栽培してくださった6種類のジャガイモが収穫時期を迎えたので皆で楽しく収穫しました。参加者は滅多に触れない土の感触に思わず童心に戻り歓声を挙げていました。
収穫後は湖北台近隣センター調理室に舞台を移して、楽しみにしていた収穫祭(パーティー)を開きホクホクのジャガイモを堪能しました。
参加者からは「人生の醍醐味は出会いに有る」、「芋の収穫等、何十年ぶりの経験で楽しく出来た。パーテイ料理等おいしく頂き感謝」、「じゃがいもの種類の多さにびっくり」、「ジャガイモが大豊作で、6種類あることをはじめてしりました」と感想を頂きました。
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第23回活動
2008.07.28
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少林寺拳法による護身と健康教室
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石井 宏明
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少林寺拳法とは、敗戦後の1947年に宋道臣(開祖)が、日本の将来を担う青少年に自信と勇気と慈悲心を植え付けたいと、中国各地で学んだ武術をもとに創始したものである。その三徳に、1.健康増進:老後の幸せ、拳禅一如 2.護身錬胆:組手主体、柔剛一体、守主功従、不殺活人 3.精神修養:鎮魂行(座禅)、自己確立、自他共楽(半ばは自己の幸せを半ばは他人の幸せを)がある。少林寺拳法正範士八段の石井氏と我孫子道院長の藤田氏による組手演技や座禅に加えて守主功従、不殺活人に則った護身錬胆を行った。特に秋葉原での通り魔事件に言及された次の一言がとても印象に残った。「亡くなった被害者の方々が少林寺拳法を少しでも身につけていたら、怪我しても死なないですんだのではないか」。
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第24回活動
2008.08.30
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第25回活動
2008.10.04
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第4回 「第4回歌声喫茶」
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第29回活動
2009.04.05
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デジカメの撮り方
(これだけ覚えれば大丈夫)
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及川 隆正 |
流山パソコンボランティアの及川先生によるデジカメ教室です。
近年の写真ブームを反映し大盛況でした。
教室では基礎講座が終わって応用編に移ると、講師が撮影した写真パネルを見ながら多くの質問も出て和気藹々の雰囲気でした。
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